若いころのダイエットとは違った意識で取り組みたい!わたしのダイエットレシピ

20代は流行りのダイエットそしてリバウンドの繰り返し

現在44歳。20代は食べた分は肉が付く。家系的に上半身にはそれほど肉は付かないのだけれども、すべて下半身に集中して肉が付く。洋ナシ型の下半身太りです。
その当時流行ったいろいろなダイエットを試していました。グレープフルーツダイエット、卵ダイエット、プロテインダイエット、リンゴダイエットなどなど。運動が苦手なので、とにかく食事制限のダイエットを繰り返しました。
若いころはちょっと食べないだけですぐ痩せました。1食抜いただけでも体重はすぐに減りました。ですが、食欲旺盛な20代で食事制限が長く続くはずもなく、痩せてはリバウンドの繰り返し。それでも太り始めたなと思ったときにはダイエットをして体重は落としていたので、太りすぎたということはなかったです。いま考えれば年相応に標準の脂肪があった程度ではありました。

30代で一気に体重が減った!そして食べても太らない!

30代に入って、仕事が忙しくなってきていたのもあったり、プライベートが充実していたこともあったりで割とアクティブな生活を送っていました。
20代後半にTVで流行った「にがりダイエット」が効果てきめんで、やり始めてみるみる体重が落ち、また食べても太らないという夢のような体に変化しました。
ガリガリまではいかないまでもガリくらいの体型になり、健康診断では「低体重すぎる」と書かれていたほど。
食事の前ににがりを数滴いれた水を飲むだけ。3食前に必ず飲み、それを2年くらいは続けていました。その間はもちろん太りませんし、にがりダイエットをやめても体重が戻ることはなく、それどころか食べても太らない、ずっと体重はキープしたままでした。
食べても食べても太らない体質に変化したんだ!と喜んでいたのです。
結局、20代の一番太っていたころからマイナス8Kgでした。

38歳が体質の曲がり角。今まで付かなかったところに肉が

思い返せば38歳でした。忘れません、しっかり38歳です。いわゆる「中年」になっていってる実感。目じりのしわ、ほうれい線、今までとくに気にならなかった肌のたるみが気になり始めたのが38歳の時でした。お肌の曲がり角を感じ始めたちょうど同じころ、体にも変化が。いままで付かなかった上半身にも肉が付き始めたのです。
もともと下半身に肉が付きやすい体型でしたので、もちろんお尻、太ももにも肉は付いてきています。
さっそくダイエット開始です。運動は苦手なので、昔のようにまず食事制限から始めました。が、ぜんぜん体重が減らない!!夕食をまるっと抜いてみてもまったく減らない。間食はもちろんしません。ですがまったく減らない!
何週間が続けるとさすがに何キロかは減りますが、普通に3食食べるとすぐに体重は戻ります。そして肉が付く場所が背中だったり、二の腕だったり、ウエストだったり。いままでどんなに太っても絶対つかなかった箇所に贅肉が付くようになってしまった。もちろん下腹は朝起きたときからもうすでに出ています。
これってあのうわさの中年太りってやつ?!

苦手だった運動でのダイエットをやってみたその結果は

歳をとると基礎代謝が減るからなんですよね。こんなに汗かいてるのに??38歳を境になんだか汗かきにもなっています。汗かいてるのに基礎代謝減ってるの?
食べる量を減らしても一向に体重は減らないので、もう食事制限で痩せるのはこの歳では限界があります。運動をしなければならないと思い、一念発起、家の周りをジョギングすることにしました。本当は毎日走りたいところですが、週末だけ5キロを目標に走り始めました。
体はだんだん締まってきました。ですが、体重は増えることはないけれども劇的に減ることもありません。ジョギングは引っ越しして家の周りに走れるところがなくなったということもあり、1年ほどで終了しました。
体を動かさないとどんどん太っていくので、引っ越した先ではスポーツジムに通い始め、週2日、多くて3日くらいは行ってランニングマシンで1時間ほど走ってましたが、思っていたダイエットの効果はそれほどでもなく、だんだん行かなくなってきたので退会してしまいました。
運動でダイエットはよほどのスポーツ好きではないと長続きしません。スポーツジムはかなりの確率でだんだん無駄な出費になってしまいます。
30代一番痩せてた時から8Kg増えてます。今は、20代の一番太っていた時と同じ体重です。

日々の生活で無理のない範囲で ダイエットより体重調整

あの夢のような食べても太らない低体重の30代はなんだったんだろーと今となっては幻のようですが、そもそも私は食べてるのに太れない体質ではないんですね。ですから、中年真っ盛りの44歳になったいまは食べて動かなければ必ず太る体なわけです。
若いころのように1食抜いただけでたやすく体重が減ることはもうないのですから、食べないことで痩せようとすることは諦めました。
欲を言えばあと2~3Kgは落としたいところですが、その2~3Kgはとてつもなく過酷なダイエットをしないとそう簡単には減らないだろうと思っているので、とりあえず今の体重を増やさないようにだけはしようと思っています。
今やっている体重コントロールは、夕食に炭水化物を食べない、夜のお菓子は食べない、なるべく体を動かす、駅では階段を使う、週末できるときはウォーキング、買い物はちょっと遠くでも歩いてなどなど、日常無理なくできる範囲で気を付けています。その中で、今日はあまりお腹空いてないから夕食ぬかしちゃおうとかできればチャレンジするし、食事会や旅行で食べたいときは食べる!そのあとちょっとセーブする、いつもより体を動かすなどで調整しています。
体に無理がこないように、少しの贅肉は体の大切な組織!と思って楽しく体重調整しています。

豆腐置き換えと野菜を中心とした食生活にした結果。。半年でダイエット成功!

今まで成功しなかったダイエット:実家でダイエットは無理でした

私は10代の頃からやせ形ではなかったため、長期間ダイエットと言う言葉に直面してきました。しかしなかなか成功せず、特に実家暮らしで大学生活を送ってからはさらに体重が増え、大学院に進学してますます体重に悩むようになりました。母もダイエットを意識していましたが、母は人の事は嫌味ったらしく言う人ですし、父は父で「1回位おやつを辞めたからって痩せたりはしない」などといちいちうるさい人だったため、腹が立つ事はありながらもなかなかダイエットを成功させることができませんでした。私は運動が苦手なのですが、せめて大キングに行こうと思っても近所は街灯がなく、親からは夜1人でウォーキングに行ってはいけないと言われていました。だからといって親がついてきてくれるわけではなく、運動しようと思っても長続きはしませんでした。

本気でダイエットを決意したキッカケ:ダイエットには動機が必要

本気でダイエットをしようと思ったのは、結婚して実家に帰省した時、母と大喧嘩をしたことです。私たちは夫婦でダイエットを心がけてはいましたが、大して成功はしていませんでした。そんな時に私の実家に帰り、毎日多くの量のご飯を食べました。翌日家に戻ると言う日の夜、母が家で焼肉をしてくれたのですが、「とにかくたくさん食べなさい」と言われたにもかかわらず、夕食の後に「いい加減に痩せたら」と言われたのです。あまりのタイミングの悪さに頭に来てしまい、母と大喧嘩をしました。それをきっかけに、本気でダイエットをしようと決めました。主人もダイエットをしたいと言っていたため、2人で頑張ることにしたのです。次に実家に帰る時までに痩せてやる!と思いました。

豆腐で置き換えダイエット:豆腐と野菜で食生活を送る

私たちは、まずお米やパン、麺類と言った炭水化物の摂取を止めました。ジャガイモやお肉、魚も取らないようにしました。その代わりに、豆腐に小麦粉を入れて焼き、ハンバーグにしたりステーキにしたり、さらには揚げてナゲットにしたり、炒って調味料を入れ、薄焼き卵のせてオムライスのようにして食べたりもしました。豆腐は冷奴以外にもバリエーションがあるため、様々な味付けで食べることができます。豆腐以外には積極的に野菜を用いて料理をし、基本的に豆腐と野菜だけで生活をしていたと思います。豆腐と野菜をしっかり摂取し、水分をたくさん取ることによって便秘が解消されました。便秘が解消されればむくみもなくなりますし、ダイエットには大切な要素だと感じます。

1週間に1回は好きなものを食べる!:ダイエットに挫折しないために

とは言え、豆腐と野菜だけを食べていたらダイエットには最適なようにも聞こえますが、これは決して現実的ではありません。豆腐と野菜を毎日食べ、一切の誘惑を排除していたら、絶対にいつか誘惑に負けてしまいます。また、体が低い摂取カロリーに慣れてしまうことによって、最初はダイエット効果が期待できますが、徐々に体が飢餓状態に陥り、効果がなくなるかもしれないとも感じていました。そのため、1週間に1回は好きなものを食べると決めていました。1週間に1回はジャンクフードも食べましたし、スナック菓子も食べました。確かに翌日の体重は増えますが、また豆腐と野菜の生活に戻せば体重は徐々に戻っていきます。このようにして、体重は1ヵ月当たり1キロから2キロ減っていきました。リバウンドすることはなく、最終的に私たちは2人とも7キロほど体重を減らすことができました。

無理な計画は立てない:長続きできる計画を立てることが大切

このダイエットは私にとって、人生の中で最も成果のあったダイエットとなりました。今までいろんなダイエットを試してきましたが、今回は無理な計画を立てなかったために効果があったのだと思っています。というのは、ついダイエットというとお菓子を一切絶とうとしたり、毎日運動しようとしたいと考えます。しかし、お菓子を全て絶つ事はなかなかできないし、毎日運動と言うのも、私のように運動嫌いな人間にとってはなかなか続けることができません。簡単なところでウォーキングをしようと思ったとしても、夏場や冬場はなかなか難しいとも言えます。今回は豆腐と野菜を使ってバリエーションのある食事を心がけ、さらに誘惑に負けないようにしていましたので、長続きすることができたと感じています。ダイエットと言うのは無理な計画を立てないことが1番だと感じています。

 

「炭水化物ダイエットが最強?」色んなダイエットを試した話

久しぶりに体重計に乗ってびっくり。ダイエットを決意

私は今まで太ったことがありませんだした。
昔から瘦せていて、それが悩みだったこともあるくらいです。
ですが30歳を越えて、ある日異変に気付きました。
今まで余裕で履くことができていたズボンが窮屈に感じたのです。

私は胃下垂なので、食後などは下腹部がぽっこりしていますが、改めて見てみると食後でもないのにお腹がポッコリとしていました。
びっくりしてしまって、慌てて体重計に乗ってみると何と自分の標準体重よりもプラス5キロもありました。

今まで気づかなかった私がおかしいかもしれませんが、本当に太ったことがないので、まさか太るなんて思いもしなかったんです。

体を観察してみると、お腹と二の腕が明らかに太くなっていました。

どんなダイエットをするかインターネットで検索をする

まず実際にやってみようと思ったのが、炭水化物を抜くダイエットです。これは食事の際に炭水化物、つまりお米を食べないというダイエットでした。
毎食お米を食べてはいけないかと言うとそうではなく、夜ごはんの時だけお米を抜くといったものでした。
これなら準備も必要ないですし、何より簡単そうなのでやってみることにしました。

ですがこれが、意外に辛いです。
食べなければ良いだけのことですが、私はお米が大好きなので食べたくなってしまいます。しかも私は家族の食事を作らなければならないので、お米が食べたくならないようなメニューにするわけにもいきません。

なので、おかずを作って自分の分だけ味付け前に分けておいて、お米が食べたくならないように、薄味にしました。

炭水化物抜きダイエット失敗。次は時間制限ダイエット

結局誘惑に負けてしまい、お米を食べることを我慢できませんでした。
3日ほど続けましたが、ストレスでイライラするようになってしまったので、中止することに。そこで次は時間制限ダイエットなるものをやってみることにしました。

これは夜8時以降は食べ物を口に入れないというダイエット法です。
逆に言うと、夜の8時までならどれだけ食べてもいいので楽勝だと思っていました。
実際にやってみて苦はなく、これは1か月くらいストレスなく続けることができました。
しかし問題は体重です。
評判の良いダイエット法だったのですが、私には合わなかったのか、1か月続けても全く体重は減りませんでした。

もう少し続けようかとも思いましたが、むしろ500グラムですが増量したのでこれも中止しました。

時間制限ダイエット失敗。次は運動をして確実に痩せたい

結局1か月で体重が500グラムですが増加してしまったので、次は確実に痩せるように運動をすることにしました。
有酸素運動がダイエットには良いとのことだったので、まずはなるべく歩くようにしました。
歩く時もいつもよりも少し速足で、大股を心がけて歩きました。
その方がダイエットには良いようです。
運動するならジムに行くことも考えたのですが、わざわざジムまで行くのも面倒なので。
歩いたのは夜の10時ごろでしょうか。食事を終えて1時間経過してから30分は歩くようにしていました。
ですが、ここで問題が一つ。
ウォーキングを始めたのが秋だったのですが、当然次は冬がやってきます。
根性なしの私は寒さに負けてしまい、これまた1か月程度で挫折してしまいました。

自分の生活に合ったダイエット法を見つけることが大事

人生で初めてのダイエットに臨んできましたが、結局どれも長続きはせず、結果もでませんでした。
なにせ初めてのことだったので、要領も悪かったのだと思います。
なので私は、もう毎日頑張ることを止めました。

ですが代わりにストレッチを始めることにしました。
私は体が硬く、若干猫背です。
そのせいで肩こりも酷かったので毎日辛く、太ったことよりも苦痛だったからです。

ですがこれが、私が痩せたきっかけになりました。
他には何もしていないので、姿勢を正すこととストレッチのお陰だと思います。

半年くらい経ってお腹が痩せていたので不思議で調べてみると、体が柔らかいと新陳代謝があがり痩せやすくなるようで、姿勢を正すのも効果があるようです。
やっぱり年齢的に若いころと同じ生活では、スタイルは維持できないのだと実感しました。

ダイエットサプリを有効に活用して日々の心がけで健康的な痩せられました。

外食や買い食を控えて自炊で量も質も健康的な食事を心がける

わたしのダイエットでは、まず第一に食事管理を行います。
といっても、ストイックなものではなく、自分が食べるものの原材料を意識する程度のものです。
外食やコンビニ食は控えて、できるだけ自炊やお弁当を持参するようにします。
外食では、量も自分が食べたい量よりも多いことがありますし、
残すのももったいないと思ってついつい食べ過ぎてしまいます。
今の自分の体と運動量を考えて、本当に必要なものを必要な量だけ自分で作って食べるようにしていました。
自炊は、保存剤や添加物を避けることにもつながるので、ダイエットだけでなくお肌が綺麗になったりと美容と健康にも効果が実感できるので
あまり負担に感じることなく続けることができますよ。

生活の中の何気ない動きを意識して、大げさにすることでカロリー消費

次に、わたしはランニングやウォーキングなどの続ける運動が苦手なので、普段の生活でいつもよりも動くことを心がけます。
移動はなるべく自転車や徒歩でにしたり、エレベーターよりも意識して階段を利用します。
家で、人に見られていないときは
洗濯物を干したり取り込んだり、掃除機をかける動きも
いちいち大げさに行うことで身体を使うようにしています。
ながら運動を心がけて、歯磨きをしている時間は爪先立ちをしたり
椅子に座ってメイクをしているときは
足をパタパタ動かしてバタ足をするなど
毎日当たり前のように行なうことに、プラスした動きを習慣づけて
短時間の動きを生活の中に散りばめることで
結果として、全体では身体を動かす一定の時間を確保しています。

意外と高い飲み物のカロリーを意識して、お茶や水を取る

ダイエット中、食事のカロリーは気にしますが
意外と見落としがちなのが飲み物のカロリーです。
甘い缶コーヒーや、カフェのフローズンドリンクなど
あまりカロリーを意識せずとってしまっているので、
ダイエットに集中する期間は
徹底してお茶とお水を飲むように心がけています。
のどが渇くと、空腹を感じやすくなってしまうので、
その点でも喉が渇いたと感じる前に
一歩早く水分補給をすることは効果的です。
コーヒーも砂糖やミルクを入れないでブラックでのんだり、
のどが乾いたときに何気なくコンビニなどでジュースを買ってしまわないように、
水筒にお茶やお水(白湯)を入れて持ち歩くようにするなど
毎日続けられる努力は行なうようにしています。
寝起きに一杯白湯を飲むと、便通も良くなっておすすめです。

気づいたときにお腹を引っ込めることでぽっこりお腹を解消

仕事中にも意識できることとして、
気づいたときにお腹を引っ込ませるようにしています。
普段、気づくと猫背になってお腹がポッコリと出てしまっていたり
たった姿勢でも骨盤を前に出した猫背体勢になってしまっていることがあるので、
一本の紐で吊るされたイメージで背筋を伸ばしたり、
腹筋を使う呼吸を意識してお腹をひっこめたり、
骨盤が歪まないように足を組むのをやめたり、と
何気ない体型を崩す要因を
気づいたときに解消しています。
肩甲骨を回すこともダイエットには効果的だと聞いたので、
デスクワークで疲れたときには
リフレッシュがてらくるくると肩甲骨を回すようにしています。
気持ちもいいし、痩せることにもつながるので
思い出したときにこまめに行っています。

効果的にサプリで栄養を補いながら規則正しい生活をする

最後に、私がダイエットをする中で一番効果があったと感じているのは
生活リズムを整えて規則正しい生活をするということです。
睡眠時間をしっかり確保して、食事はバランスよく三食とります。
そうすることで、身体が元気になり運動する余裕もでてきますし、
間食も減りました。
ダイエット中は栄養が偏りがちなので、ダイエットサプリなどにも頼りながら無理のないダイエットを行なっていました。
サプリでビタミンなどを取ることで、疲れがたまりにくくなり
早起きして一駅分歩いてみようかな、という気分になれたり
お昼ご飯のお弁当を手作りすることもできました。
ストイックになりすぎないで、
バランスよく長く続けるダイエットが、長期的に見るととても効果的なのだと感じています。

「私が行なったダイエットの食事とは」実は夜がとても大事!

30代になって私がダイエットを決意した理由とは何か

私は30代を超えていきなり太ってしまいました。特に太るようなことは何もしていないのでおそらく代謝が落ちたことで太ったのでしょう。履くスカートやパンツがきつくなるのを感じたのでさすがにこのままではヤバイと思ってダイエットをすることにしました。30代で代謝が落ちているということもあり、普通にダイエットしただけでは痩せないと思い2つのダイエット法を取り入れることにしました。その方法は置き換えダイエットと筋トレや有酸素運動をすることです。今まで置き換えダイエットなどしたことがなかったので反動で間食しないか不安だったのですが、どうしてもやせたかったので実践してみる事にしました。では、私のダイエット体験談を紹介したいと思います。

私が考えた自己流のダイエット方法とはどんなものか?

まず、普段は朝食をしっかりと食べるのですが、豆乳だけを飲むという方法を実践しました。ですが、豆乳だけではちょっときついのでほんの少しだけハチミツを入れます。ハチミツを入れすぎると甘くなってしまうので、少しだけです。朝食はこの豆乳だけで置き換えることにしました。そして運動ですが、私は育児と仕事を両立しているのであまり時間がないので毎日しっかりとは出来ません。そこで、スクワット腹筋、うでたてなどの筋トレを行い、時間があるときは外にウォーキングに行きました。また、我家は一戸建てなので庭で縄跳びをして有酸素運動を出来るときにおこなっていました。他にも家で出来るヨガのビデオを買ってきてヨガもはじめました。

ダイエットを初めてきつかった事や苦労した事について

はじめは正直きつかったです。何がきつかったかというと、毎朝きちんと朝食を食べていた私はいきなり朝食が豆乳だけに変わってしまったのでおなかがすいてしまい、お菓子を食べたくなってしまいます。誘惑に負けそうになる気持ちをなんとか抑えて我慢しました。特に最初の2週間はきつかったです。最後にはお菓子自体を買うをやめて誘惑されないようにしました。2週間くらいつづけたところで朝が豆乳だけとうことにやっとなれておなかがすきにくくなりました。それまでは本当にきつかったです。食べる事が大好きな私は何度も誘惑に負けそうになりながら頑張りました。ちなみに昼食と夕食は野菜を多めにして普通に食べるというダイエット法を実施しています。

どのような方法で運動を行なっていたのか、どんな運動を行なったか

そして、運動の方は時間があるときなので毎日は出来ませんでした。特にウォーキングは天気が良くないと出来ないので出来ない日も多く、せっかく晴れたとおもったら時間がなくて出来ないので週に2回出来れば良いところでした。運動は基本的に時間がないので夜行なっていた事が多く、お風呂に入って代謝がよくなったタイミングで行う事が多かったです。そして、ウォーキングの変わりに行なっていたのがヨガです。DVDを見ながら見よう見まねで行ないました。ヨガはストレッチのようにポーズをして身体を伸ばすだけなのですが、長い間行なうと意外としんどく30分も行なうとゼーゼーいっていました。これも意外と慣れるまではしんどかったです。そして、筋トレは少しの時間でも出来るし天候も左右されないので、毎日あいている時間に行ないました。そのおかげかお腹のお肉がだいぶ減りました。

ダイエットを続けたその結果とは、どれくらいのダイエットに成功したか

そして、結果どのようにダイエット効果が出たのかというと、なんと3ヶ月で6キログラムの減量に成功しました。長かったのですが、理想の体重になったのでとても嬉しかったです。他にも嬉しかったのは栄養バランスには気をつけていたし、しっかりとした運動をおこなったので、健康的に痩せる事ができたところです。適度に筋肉がついてメリハリのついた体型になることができました。特にウエストもなくなりかけてたクビレが出来たのでスタイルが良くなりました。友達にも痩せたねとわれるようになったのでしっかりと効果があったのだと思います。また、胸もしっかりと残ったので私的には大成功のダイエットとなりました。おこなっているときは大変でやめようかと思いましたが、続けてよかったと思います。

シボヘールでなかなか痩せない人はどうすればいいの?対処方法とは?

頑張っているのにやせない、その原因は何なのか?

頑張っているのにやせない、お腹だけぽっこりと出ている、体型が気になっておしゃれを楽しめない、こんな悩みがありませんか。10代や20代のころは、少し食べる量を減らすだけでやせられたのに、30歳を過ぎてからやせにくくなったと感じる方は少なくありません。
やせにくくなるのは、基礎代謝が低下をするからです。基礎代謝とは、心臓を動かしたり呼吸をするなど、生命維持に最低限必要なエネルギーのことです。基礎代謝が高いほどやせやすくなります。しかし、基礎代謝は年齢とともに低下をします。そのため、年齢とともにやせにくくなるのです。
そこで、お腹の脂肪を減らす手助けをしてくれるものが、機能性表示食品「シボヘール」です。BMI25~30の方のお腹の脂肪が減少したことが確かめられています。

シボヘールでお腹の脂肪が減る理由は3つある

シボヘールでお腹の脂肪が減る理由は3つあります。シボヘールには機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン」が含まれているのですが、この成分がお腹の脂肪に働きかけます。
お腹の脂肪が減る1つめの理由は、脂肪の合成を抑制することです。食事から摂取したエネルギーが使われないと、使われなかった分が中性脂肪に合成されて、体脂肪として蓄積します。葛の花由来イソフラボンは、中性脂肪の合成を抑制します。
2つめは脂肪の分解を助けることです。体脂肪は脂肪酸に分解されてから体内で利用されます。葛の花由来イソフラボンは、体脂肪を脂肪酸に分解する手助けをします。
3つめは脂肪の燃焼をサポートすることです。脂肪酸は褐色脂肪細胞で燃焼されます。葛の花由来イソフラボンは、褐色脂肪細胞での脂肪燃焼を手助けします。

シボヘールでやせない理由として考えられること

BMI25~30のやや肥満気味の方が葛の花由来イソフラボンを摂取することで、お腹の脂肪が減ることが確認されています。しかし、シボヘールを飲んでみたけれど、お腹の脂肪の変化を実感できない方もいるはずです。
お腹の脂肪が減らない理由として考えられることは3つあります。
1つめは継続期間が短いことです。BMI25~30の方を対象とした臨床試験では、葛の花由来イソフラボンを12週間継続して摂取してもらっています。12週間摂取をすることで、お腹の脂肪が平均20平方cm減少しています。
シボヘールで実感をするためには継続をする必要があります。3か月程度継続をしてみましょう。継続しやすい「らくらく定期便」も用意されています。

シボヘールでやせない人は運動をしていない可能性がある

シボヘールを飲んでもやせない2つめの理由は運動不足です。
シボヘールを飲んでいるからやせるだろうと、安心していませんか。シボヘールに配合されている葛の花由来イソフラボンは、お腹の脂肪を減らす働きが確認されています。しかし、ただ飲んだだけでは変化は実感できません。
臨床試験では、1日の平均歩数を9000歩としています。現代は電車や車など便利な交通手段が発達しているので、ほとんどある数に生活することができます。1日9000歩も歩いていない方も少なくありません。
ダイエットの基本は、バランスがよい食事と運動です。シボヘールを飲むだけでなく、適度な運動をすることがやせるための秘訣です。やせない方は、今よりも少しでもいいので歩数を増やしてみるとよいでしょう。

シボヘールを飲んでもやせない人は食べすぎている可能性がある

シボヘールを飲んでもやせない3つめの理由は食べすぎです。
シボヘールに配合されている葛の花由来イソフラボンは、中性脂肪の合成を抑制する働きがありますが、食べすぎれば中性脂肪が体脂肪として蓄積します。臨床試験では、1日の平均栄養摂取量を2000kcal程度としています。
知らず知らずのうちにたくさん食べていませんか。菓子パン1個しか食べていないから食べすぎではないと思っていても、実は菓子パン1個で500kcal以上にもなる商品もあります。ラーメン、牛丼、肉類、ファストフードなどばかり食べていれば、1日の摂取カロリーが2000kcalを簡単に超えてしまいます。
まずは、1日にどれくらい食べているのか確認をしてみましょう。食べすぎているようなら、適切な量に調節をしてください。

シボヘールの口コミ&効果あり、なしを実際に試して検証してみました

お腹周りが気になる・・選んだのはシボヘール

30代を過ぎるとお腹周りの脂肪が特に気になってきます。お腹周りの脂肪、腰の横とかお肉がついてきてウエストのくびれが無くなってきてしまったという悩みを抱えている人もいるでしょう。
私も最近お肉がつかめるようになってきていて少しショックを受けています。
運動はしているのですが、なかなか効果が出ません。やはり食べる量が同じでも年齢とともに代謝が落ちてきますのでなかなか脂肪が減らないのでしょう。
そこでサプリメントの力を借りてみることにしました。
選んだサプリメントはシボヘールというサプリメントです。
このサプリメント、葛の花の成分を配合している肥満解消用のサプリメントとして注目されています。
肥満というわけではないのですが、肥満解消できるという点で効果が期待できそうなので飲んでみることにします。

シボヘールに含まれている成分は、成分の効果は

シボヘールにはどのような効果が期待できるのか、ホームページなどを参考にまとめてみました。
まず主とされている成分の葛の花由来のイソフラボンですが、これがお腹の内臓脂肪を減らすのに役立つ成分です
もちろん皮下脂肪にも効果を発揮してくれます。シボヘールは、しっかり脂肪を燃焼してくれるサプリメントです。機能性食品の表示があるので、しっかり脂肪に働きかけてくれるという事が検証されています。
葛の花にはイソフラボンやサポニンなどが含まれている事が分かっていて、これをサプリメントに配合させました。
他にも葛の花には健康効果がいくつかあるとされていて、その1つには二日酔い予防があります。お酒が好きな人にはとても助かります。女性ホルモンに似た作用をするイソフラボンも摂取できるので、女性の場合は女性らしさを維持しつつしっかり体脂肪を減らせるという事が期待できるサプリメントです。

届いたシボヘールをさっそく飲んでみました

早速シボヘールを飲んでいます。味は錠剤なので特に気になりません。
食前に飲んでも食後に飲んでも大丈夫という事なので、食後に飲むことにしました。
飲んですぐに効果が実感できるタイプのサプリメントではないので、少し継続が必要です。
1週間経過して、サイズが変化するという事はありませんでした。2週間目、なんとなく体が軽いような感じもありました。というのも、お通じが良くなったからです。
1ヶ月経過して、履いているジーンズが緩くなっていました。これには驚きましたウエストのサイズがマイナス2センチでした。1ヶ月でこれだけサイズダウンできるのは嬉しいです。
運動をさぼってしまった日もあったのですがそれでも大丈夫だったので良かったです。
さすが機能性表示食品だなと思いました。

機能性表示食品として認められた効果について

シボヘールは機能性表示食品として認められていますが、具体的にどのような点で認められているのかご紹介します。
まず1つ目の効果は、皮下脂肪も内臓脂肪も減らすことができるという事です。
お腹周りの脂肪、お腹についた脂肪はとても落としにくいとされています。しかしシボヘールを摂取する事で、お腹周りの脂肪がすっきり落ちるのです。
女性は皮下脂肪がつきやすいです。男性は内臓脂肪がつきやすいです。その両方に効果を発揮してくれるのがシボヘールの良い点です。
内臓脂肪はCTなどを使って計測しなければどうなっているのか分かりません。試験ではしっかりCTスキャンで内臓脂肪の変化を見ています。内臓脂肪が減っている事が証明されていて、シボヘールを飲むことで生活習慣病予防にも繋がるとされています。
シボヘールはしっかりした管理体制の中で作られているので毎日安心して飲むことができます。

シボヘールの口コミについてまとめてみました

シボヘールの口コミを見てみると、効果のあった人もいれば無かった人もいるようです。
これはどれくらい継続して飲んだのかという点で変わってきています。
シボヘールを継続して飲んでいる人は、徐々に効果を実感していきます。
数週間で辞めてしまった場合、効果が出る前に辞めているケースも多いです。
実際試してみて、やはり1ヶ月は飲まないと分からないのではないかと思います。
臨床試験でも12週間継続して飲んでみてとなっていましたので、しっかり効果を確認するためには3ヶ月くらいを目安にしてみるのが良いと思います。
早く何とかしたいのは皆さん同じだと思いますが、ある程度時間がかかるものなので、効果が出るのを楽しみにして飲んでみるのが良いでしょう。

何とかしたいお腹の脂肪に悩んでいる方を機能性表示食品シボヘールがサポート

お腹の脂肪が気になってきたらシボヘールで脂肪に働きかける

お腹が出てきた、ジーンズが履けない、BMIが気になる、こんな悩みを抱えていませんか。若いころは、ちょっと食べる量を減らしたり運動をすればやせられたのに、30代ころからやせにくくなったと感じる方は少なくありません。
お腹の脂肪を減らすには、適度な運動と適切に管理された食事を摂ることが大切です。しかし、年齢とともに基礎代謝が低下をしてきて、燃やす力が下がってきます。そのため、若いころよりもやせにくくなったと感じるのです。
そんなときにサポートをする機能性表示食品が「シボヘール」です。機能性関与成分の葛の花由来イソフラボンが、お腹の脂肪に働きかけます。葛の花由来イソフラボンは、BMI25~30の方を対象にした研究で、お腹の脂肪を減らす効果が確かめられています。

シボヘールに配合の葛の花由来イソフラボンが脂肪の合成を抑制

機能性関与成分の葛の花由来イソフラボンは、3つのパワーでお腹の脂肪を減らします。1つめは脂肪の合成を抑制することです。
食事から摂取したエネルギーは、体のさまざまな部位で利用されます。しかし、運動不足だったり、食べ過ぎてエネルギーを多く摂取をすると、体内で利用させれずにエネルギーが余ります。現代人は便利な生活を送っていて運動量が減少しているので、エネルギーが消費されにくい環境だといえるでしょう。エネルギーが余ると、その分は肝臓の働きにより、中性脂肪で合成され、体の中にため込まれます。
葛の花由来イソフラボンは、中性脂肪の合成を抑制します。それにより、体内に脂肪がたまりにくくなることが期待できます。動物を使った試験などから、このように考えられています。

シボヘールに配合の葛の花由来イソフラボンが脂肪の分解をサポート

機能性関与成分の葛の花由来イソフラボンの2つめのパワーは、脂肪の分解をサポートすることです。
肝臓の働きにより、中性脂肪に合成された脂肪は、そのままでは燃焼することができず、脂肪酸に分解する必要があります。脂肪酸に分解されていないと、運動を頑張っても大きな変化は期待できません。燃えにくくなってきたかなという方は、体脂肪を脂肪酸に分解する力が低下している可能性があります。
太い薪にいきなり火をつけても燃えにくいですよね。しかし、細い枝にならすぐに火をつけることができます。このように細かい方が燃焼しやすいのです。
葛の花由来イソフラボンは、脂肪酸への分解をサポートします。脂肪酸に分解をすることで燃焼されやすくなります。

シボヘールの配合の葛の花由来イソフラボンが脂肪の燃焼をサポート

体脂肪は脂肪酸に分解されてから、褐色脂肪細胞で燃焼されます。脂肪には白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞があります。白色脂肪細胞は脂肪をため込む細胞、褐色脂肪細胞は脂肪を燃焼します。脂肪といっても働きが違うのです。
ところが、年齢とともに褐色脂肪細胞の数が減少をします。褐色脂肪細胞を大人よりも大量に保有しているのは赤ちゃんなんです。赤ちゃんは自分で服を調節したり、暖房をつけたりすることができません。そこで、褐色脂肪細胞がエネルギーを作って体温調節をしています。
年齢とともに減少する褐色脂肪細胞ですが、葛の花由来イソフラボンは褐色脂肪細胞の働きをサポートします。褐色脂肪細胞が活発に働くことで、脂肪が燃えやすい体に近づくことが期待できます。

シボヘールに配合の葛の花由来イソフラボンでこんな変化が期待できる

シボヘールに配合されている機能性関与成分の葛の花由来イソフラボンは、臨床試験でお腹の脂肪を減らすことが確かめられています。
BMI25~30の肥満傾向の方97人を対象に試験を行いました。この人たちには、葛の花由来イソフラボンまたはプラセボを12週間摂取してもらいます。1日の摂取カロリーや歩数などの条件は合わせます。
その結果、葛の花由来イソフラボンを摂取した人たちは、平均で20平方cmお腹の脂肪が減少、3か月で内臓脂肪が8平方cm減少、皮下脂肪が13平方cm減少したことが確認されました。
スカートを履いたときにお腹周りが違う、スッキリしたといわれたなど、試した方からも変化を実感したと声をもらっています。